22歳のフリーターとのハードセックスに萌えた
おひさしぶりの書き込みかな?
某駅そばで待ち合わせです。
朝から早起きして準備して、いざ出陣です。
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お相手は22歳のフリーターです。
メールで最初から「アレいっぱい飛ばしてね!」とアッケラカンと言ってくれるが、
「私、○○に似てるって言われてるから、ジャニーズの様な人だったらいいよ」何て言ってたから面食いなのかと思って私に諦めモードが入る。
でも、結局楽しそうだから会ってもイイよぉなんて流れになった。勿論、直ぐに2人で会う約束を取り付ける。
ちょっと予定の時間より遅れて彼女が到着した。
軽めに挨拶を交わして、そのまま立ち話しで緊張をほぐす。
「ランチを食べに行きたい!カップルでしか入れない店なんですよー」という内容になって
カップル喫茶の事かぁ!?と思ったが違うと応える。この近くにあるらしい。
何だか怪しいか、とも勘ぐったが別に普通のお店だろうと行く事に。
ちょっとコジンマリした雑居ビル風の入り口を階段を2人で登る。
「ヤバイかも・・・男がいて、金を請求されたら・・・」と頭の中で不安がよぎる、そしてドアを開けました。
玄関にはロングヘアーの170cmはあろうかの超、超美人が・・・
驚きです!
ふっつーのお店でした。
ここからは、話が長くなるので省略!
ちょっと遅めのランチを食べた後、いつもの如くラブホテルへ移動。
エレベーターで3階へ・・・
部屋はの綺麗な洋風インテリアで、テーブルの上にはあめ玉がいっぱいありました。
一緒には恥ずかしいからと、先ずは彼女からシャワーを浴び、次にワタクシ。
シャワーから出ると、きちんと下着姿でお出迎えの彼女が微笑ましい。
すぐお姫様抱っこしてベットまで連れて行き、灯りを付けたまま愛撫を開始しました。
ブラをとる時に「灯りを消して」といわれたのでちょっと意地悪したい気になって、
そのまま強引にブラをとっておっぱいをマジマジ見てあげた!
ちょっとMっ気がある娘なので。案の定、苛めながら愛撫してたら物凄い感じ方をしてくれましたよ。
そのまんま、パンティをとるときも灯りを消さずにアソコの愛撫開始〜!
唇を合わせ、熱いディープキス。
舌をからませ激しく吸いあいます。
ふたりとも、陰毛丸出しで、すっ裸になっている。
これでもか、というほど激しいキスをかわし、お互いの肉体を愛撫。
それから、シックスナインとなって男と女の一番大事のところを吸いあいます。
ジュルンと、唾液をたっぷり垂らしながら、クリちゃんを強めに吸った。
さすがに22歳のアソコはキレイで、指を入れ、ゆっくりとかき混ぜると中にヒダがキュッとして中々の締まり具合です。
と、思ってたら彼女の想像以上の極上フェラチオだけでイっちゃいそうになった〜。
私が射精感に絶えようと頑張っていると、次から次へと彼女の激しい上下運動がペニスを責めあげる。
シックスナインの体制に入ると身動きできない状態でしたが、
このまま負けてたまるかぁ〜とコチラも膣口を攻撃した。
クリトリスを下で激しく転がすと彼女の動きは一瞬止まってあえぎ声が漏れる。
が、手と口を休めると彼女のお返しが私のペニスを襲うッ…!
想像してください!まさに戦場です!
フェラされ続け臨戦態勢は完了済み。いつでも、私の波動砲は発射出来る状態になっています。
シックスナイン状態から彼女がお尻を突き出したバックの体制で、後ろから私の波動砲を突き刺していきました。
残念ながら、ゴム付でしたが・・・。
ひたすらピストン運動していると白いネバネバした本気汁が出てきました。
そろそろ限界が近づき彼女に「もうイクよ・・・」と言うと「うん。出していいよっ」の返事。
彼女の官能的な鳴き声に合わせながら、一回目の昇天。
1回、2回と連続で果てると、彼女の激しさに疲れてしまい、ちょっと休んでシャワーを浴びる。
「もう無理?いっぱい出したからねぇ〜」と彼女の挑戦的な言葉。
ここで退いては男が廃るってもんです。
テーブルの上のあめ玉をひとつ、口に含みながらキス!
解け始めている飴ちゃんを口移しさせる。ふたりの舌と甘い唾液を絡ませながら再び吸いあう。
この官能的なえろーいベロチューをしている間にチン肉力も回復する。
「このまま入れていいよ」と言い、正上位で挿入、彼女は下から両足を私の身体に挟んでロックしてくる。
「あっ、いくよぉ〜出るよ〜」と言うと、「でも、もう出ないでしょう?」と言います。
「もう薄くなってるからそのまま、ねっ、中に出していいよ」と彼女が言う。
あぁぁん、気持ちいいからいっぱい頑張って・・・と絡みながら囁いてくる。
彼女の仰せの通り、頑張りました。そして中に・・・ビュルッビュル。
と言いたいトコロだけど、寸前で冷静になってお腹の上にピッピッって感じかな・・・。
たとえ安全日でも、生外出しなんて意味ないんですけどね。
帰り道、ハードなセックスで裏スジの痛みが心地いい。
同時期に、自称「30歳の団地妻」との絡みもあって大忙しな時期だったけど・・・。
これはまた別の機会に。
では。
某駅そばで待ち合わせです。
朝から早起きして準備して、いざ出陣です。
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お相手は22歳のフリーターです。
メールで最初から「アレいっぱい飛ばしてね!」とアッケラカンと言ってくれるが、
「私、○○に似てるって言われてるから、ジャニーズの様な人だったらいいよ」何て言ってたから面食いなのかと思って私に諦めモードが入る。
でも、結局楽しそうだから会ってもイイよぉなんて流れになった。勿論、直ぐに2人で会う約束を取り付ける。
ちょっと予定の時間より遅れて彼女が到着した。
軽めに挨拶を交わして、そのまま立ち話しで緊張をほぐす。
「ランチを食べに行きたい!カップルでしか入れない店なんですよー」という内容になって
カップル喫茶の事かぁ!?と思ったが違うと応える。この近くにあるらしい。
何だか怪しいか、とも勘ぐったが別に普通のお店だろうと行く事に。
ちょっとコジンマリした雑居ビル風の入り口を階段を2人で登る。
「ヤバイかも・・・男がいて、金を請求されたら・・・」と頭の中で不安がよぎる、そしてドアを開けました。
玄関にはロングヘアーの170cmはあろうかの超、超美人が・・・
驚きです!
ふっつーのお店でした。
ここからは、話が長くなるので省略!
ちょっと遅めのランチを食べた後、いつもの如くラブホテルへ移動。
エレベーターで3階へ・・・
部屋はの綺麗な洋風インテリアで、テーブルの上にはあめ玉がいっぱいありました。
一緒には恥ずかしいからと、先ずは彼女からシャワーを浴び、次にワタクシ。
シャワーから出ると、きちんと下着姿でお出迎えの彼女が微笑ましい。
すぐお姫様抱っこしてベットまで連れて行き、灯りを付けたまま愛撫を開始しました。
ブラをとる時に「灯りを消して」といわれたのでちょっと意地悪したい気になって、
そのまま強引にブラをとっておっぱいをマジマジ見てあげた!
ちょっとMっ気がある娘なので。案の定、苛めながら愛撫してたら物凄い感じ方をしてくれましたよ。
そのまんま、パンティをとるときも灯りを消さずにアソコの愛撫開始〜!
唇を合わせ、熱いディープキス。
舌をからませ激しく吸いあいます。
ふたりとも、陰毛丸出しで、すっ裸になっている。
これでもか、というほど激しいキスをかわし、お互いの肉体を愛撫。
それから、シックスナインとなって男と女の一番大事のところを吸いあいます。
ジュルンと、唾液をたっぷり垂らしながら、クリちゃんを強めに吸った。
さすがに22歳のアソコはキレイで、指を入れ、ゆっくりとかき混ぜると中にヒダがキュッとして中々の締まり具合です。
と、思ってたら彼女の想像以上の極上フェラチオだけでイっちゃいそうになった〜。
私が射精感に絶えようと頑張っていると、次から次へと彼女の激しい上下運動がペニスを責めあげる。
シックスナインの体制に入ると身動きできない状態でしたが、
このまま負けてたまるかぁ〜とコチラも膣口を攻撃した。
クリトリスを下で激しく転がすと彼女の動きは一瞬止まってあえぎ声が漏れる。
が、手と口を休めると彼女のお返しが私のペニスを襲うッ…!
想像してください!まさに戦場です!
フェラされ続け臨戦態勢は完了済み。いつでも、私の波動砲は発射出来る状態になっています。
シックスナイン状態から彼女がお尻を突き出したバックの体制で、後ろから私の波動砲を突き刺していきました。
残念ながら、ゴム付でしたが・・・。
ひたすらピストン運動していると白いネバネバした本気汁が出てきました。
そろそろ限界が近づき彼女に「もうイクよ・・・」と言うと「うん。出していいよっ」の返事。
彼女の官能的な鳴き声に合わせながら、一回目の昇天。
1回、2回と連続で果てると、彼女の激しさに疲れてしまい、ちょっと休んでシャワーを浴びる。
「もう無理?いっぱい出したからねぇ〜」と彼女の挑戦的な言葉。
ここで退いては男が廃るってもんです。
テーブルの上のあめ玉をひとつ、口に含みながらキス!
解け始めている飴ちゃんを口移しさせる。ふたりの舌と甘い唾液を絡ませながら再び吸いあう。
この官能的なえろーいベロチューをしている間にチン肉力も回復する。
「このまま入れていいよ」と言い、正上位で挿入、彼女は下から両足を私の身体に挟んでロックしてくる。
「あっ、いくよぉ〜出るよ〜」と言うと、「でも、もう出ないでしょう?」と言います。
「もう薄くなってるからそのまま、ねっ、中に出していいよ」と彼女が言う。
あぁぁん、気持ちいいからいっぱい頑張って・・・と絡みながら囁いてくる。
彼女の仰せの通り、頑張りました。そして中に・・・ビュルッビュル。
と言いたいトコロだけど、寸前で冷静になってお腹の上にピッピッって感じかな・・・。
たとえ安全日でも、生外出しなんて意味ないんですけどね。
帰り道、ハードなセックスで裏スジの痛みが心地いい。
同時期に、自称「30歳の団地妻」との絡みもあって大忙しな時期だったけど・・・。
これはまた別の機会に。
では。



